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2012年 02月 02日
「レイ派、アスカ派ですか?」「いいえ、カヲル君派です。」で、お馴染みのジュニアが1月28日の稽古場日誌担当します。ちなみに加持さん派でもあるのです。(この派閥は中々理解されず、喋ったら喋ったで、確実に相手のATフィールド全開必至ですが…)
…えーと、ただこのネタ言いたいだけの人になっているので、そろそろ本題に。かなりうろ覚えになっちゃうカモですが。 今日はなんと見学の方が2人来てくださいました!せっかく来てもらったのですが、今日は肝心の正規メンバーがあまり揃っていない状態でちょっと淋しい感じ。しかし、足を運んで貰ったからにはactの魅力を伝えねば!(と言って稽古担当したワケでもないが…) 今日は(確か)最初に製作N氏の五感のトレーニングで「記憶」をやりました。最初触覚で、一回目に相手に触られた感覚を記憶して、二回目実際触られたのをイメージ。ここで重要なのは二回目で形だけのリアクションをとるのではなく、受けたときの反応や感覚をリアルにイメージして表現することが大切ということ。 他に嗅覚はバニラエッセンスをくんかくんか嗅いだり、聴覚は携帯に録音された音源を聞いたりしました。 私は何を聴かされたかというと…ヒントは毎回ジュニア君が好きな女の子に言って断られる「恋の呪文」です!この「呪文」は私個人にいたっては成功率が低く、(というか0%?)失敗すると「失恋」という状態に陥ります!教会じゃ直せません!! まー、つまり失恋…じゃなくて、五感の記憶をやることの意味は映像と違って舞台は実際にないものを想定して演じる事に関わってくると。その時に実際感じた感覚や反応を記憶のタンスから引き出し演じる事が大切で日頃から意識して訓練することが重要だと思いました。 それを踏まえた上で「感覚のエチュード」をやりました。(スイマセン、勝手に名づけました。) 舞台設定は「山小屋」や「砂漠」を設定し、一人一人舞台に入って行き感覚を足していき、元々舞台にいた人はその新しい感覚を共有する。といったもの。 例えば、山小屋で最初「ふぃー、寒いなあ。でもお前の素っ気無い態度の方がよっぽど俺の心を凍えさせてくれるぜっ!」とか一人目が言っていたら、途中で舞台に入ってきた二人目も寒さを感じる演技をする。プラス「つか、なんか臭くね?お前屁こいたろ?この密室でそれは、ないわぁー。」とか二人目が感覚に関する情報を付け加えると言う流れ。(実際そんな会話しませんでしたが。) 見学者の方も参加していたのですが、初めてと言うのにこんな無茶振りを臨機応変に演じており最近の若者の器用さというか柔軟さには驚きの一言!(執筆者22歳だが…) 演出M氏の稽古では、仰向けになり感覚をイメージするものと、先週もやったらしい「小景異情」という詩の朗読。 朗読と聞いて「キタ、コレ!!」と戯曲かと思っていたのですが、詩の朗読は難しい!古文調なので感情が入れにくいのもありますが、詩の独特のリズムに乗ってなおかつ立てる部分を立てるのはたいへんでした。途中噛んで「スイマセン」って言うし…。 普通の戯曲を朗読するより詩の方が短い文の中に作者の気持ちが凝縮されているため、より感情を伝えると言うことに特化しているのではないのかなと思いました。 以上な感じでした。改めて、今回来てくださった見学者のお二人には感謝です!(ほんとっに私とか気が回らず…) 最後に、本公演出ない分際でこんな長々と稽古場日誌書いて申し訳ないです。いや、就活のエントリーシートとか文字数制限の有るものばかり書いていて、ストレスが溜まって…。でもこうやってとりとめもなく、楽しい稽古を思い出して書くのは、履歴書や作文など「狙って書くビジネス文」じゃなくてホントに息抜きになっています。それでは。 2012年 01月 26日
皆様初めまして、昨年の11月よりactに参加いたしましたタッチです。
初稽古場日誌を書かせていただきます! 文章を書くのが苦手なので読みにくいと思いますがご了承ください<(_ _)> 1月21日(土)の稽古は諸事情により30分も遅刻してしまいました。 稽古場に入ると既に発声練習の中盤まで進んでおり、急いで着替え練習に参加しました。 その後、先週に引き続きクマさんの進行のもと「腹式呼吸のエクササイズ」→「コンタクト」→「五感のトレーニング」→「感情の部屋」→「スケッチ」の順でトレーニングを行いました。 この中のメニューで特に印象に残ったのが「腹式呼吸のエクササイズ」と「スケッチ」です。 「腹式呼吸のエクササイズ」 腹式呼吸のエクササイズは「仰向けに寝て膝を曲げ両膝をくっつけます。腹式を意識しながら目一杯空気を吸い、その後吸った空気をすべて吐き出すといった流れを10回繰り返します。」 やり方は至って簡単なのですが、実際にやってみると太もものあたりの筋肉を使いとてもしんどかったです。先週はこのエクササイズのおかげで数日間、筋肉痛に悩まされました。 「スケッチ」 スケッチは何もない空間に色、物、音、匂い等のいろいろな情報を与えていき、すべての情報が揃ったらその中で即興で演じます。 はじめは何もない空間がだんだんと出来上がっていき、その中で想像を膨らませ演じるのはとても楽しかったです。 最後に宮田さんに進行をチェンジし、「小景異情」という詩の朗読を行いました。 朗読をする前に宮田さんより、『どこか一カ所、聞く人に伝えるように読む』という条件を追加されました。 誰かに伝えるというのはとても難しく、自分がこの部分を伝えようと思って読んでいても、実際に相手には違って伝わっていることに気づかされました。 今週の課題はどのようにして読んだら聞く人に自分の伝えたい箇所を伝えられるような読み方ができるか研究していこうと思います。 今週に入りますます寒さが厳しくなってきていますので体調管理をしっかりとして風邪をひかないように気をつけてください。 2012年 01月 14日
遅ればせながら……
あけましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、本日1月14日の稽古場日誌です。 オシゴトや体調不良など、諸事情が重なったのか、参加人数は7名。 本日のメインはactのダンディー担当、クマサンの特別レッスンでした。 おウチで出来る腹式呼吸エクササイズから始まり、 ゲームを使ったコンタクトや受け渡しのレッスン、感情の部屋、 与えられた状況から五感を使って感じて歩いてみるレッスン、 そして、みんなで作った状況をみんなで共有しようという即興的レッスン。 正直……ゲーム的なモノは苦手なのですが、今日のは楽しかったです。 稽古の最後は演出宮田さんから、朗読を使った言い回しの稽古。 演出にとってもメンバーそれぞれの弱点や特性が分かって収穫だった、とのオコトバ。 「敢えて言おう。本日の稽古に出たメンバーはラッキーであると!」 ※ガンダム知らない方はスルーして下さい。 個人的には「オシバイ」を構成する大切な部分を楽しく学べたのは本当に収穫でした。 クマサン、宮田さん、ありがとうございました! そして、こうして稽古場が盛り上がっている時間も費やして 公演台本を執筆して下さっているタチバナ先生に、心から感謝します。 (ここから先は長いかも知れません。 興味のない方は読み飛ばして頂いて結構です……) さて、 「未来を見てみたい」 「他の人より年を取らないようにするには」 この方法をご存知でしょうか。 気分の問題でも宗教でも通販でもなく、物理学的に出来るんです……! これね、走り続けること、なんだそうです。 某大学の物理学の先生が仰ってました。 光に近いスピードで移動すると未来への片道時間旅行が出来るんです。 逆に見ると移動体の時計は進みが遅くなるんですよ。 ウラシマ効果ともいいます。 止まっているよりも走り続けている方が光のスピードにほんのわずかに近い。 だからですね、走り続ける人は、止まっている人よりほんの少し未来を見ていて、年齢もほんのわずか遅れて取っていく。 ぜひ、走り続けましょうよ! だ、そうです。 ……難しいですか? 異論反論あるでしょうけど、私はこのお話が結構好きです。 止まることもあるし、ゆっくり歩きたい時もたくさんありますけど。 このお話に励まされて「走り続けよう」って、気持ちを新たにすることがよくあります。 10周年公演に向けて、また、走り続けたいなぁと思います。 それでほんのわずかでも未来を見ていたいし、 出来ればゆっくり年を取っていきたいなぁと思っています。 2012年、actメンバーとそのご家族、ご友人に、 それを支えて見守って下さっている皆さまに、 幸せの多い一年になりますように。 制作N 2012年 01月 14日
今日会社だよ~、マジねーよ~…(~_~;) 誰も書かないようなので、先週分の稽古場日誌をアニが簡単にですが、書こうかと思います。 まずは次回公演に向けてのミーティングを行う。 公演の期間は7/20(金)~22(日)、場所は吉祥寺の明石スタジオで行う方向で進むことになる。 練習では、宮田講師による「声の表現(だったかな…汗)」についてご教授頂く。 声の「大きさ」「速さ」「高さ」「間」「音色」を変えることにより、様々な表現をすることができる。 次に田谷さんによるエチュードを行う。 二人一組(組み合わせは田谷さんの指示による)で、条件は「疑心暗鬼」と「1つ嘘を付くこと」。 正直私は嘘を付くことばかり考えていて、疑心暗鬼がイマイチだった気がする。。。 …てか、そんなこと考えてる時点で演技としてはダメですね汗 以上、ミーティングがあったこともあり先週の練習はこんなもんです。 そろそろ電車が市ヶ谷(職場の最寄り駅)に着くので、この辺でm(__)m 2011年 12月 19日
皆様こんにちは。the★長、田谷です。
2011年最後の稽古、そして忘年会を終えました。 新しいメンバーによる第9回公演が、無事に打てた一年。 来年へ向けて、またさらに新しいメンバーが入ってくれた一年。 古い馴染みのメンバーとも、再会を果たすことができた一年。 actとしてだけ見ても、とても多くのことがあった一年でした。 その分、悩むことも多かったですし、胸を痛めることもありました。 その何倍も、うれしいことや楽しいことも溢れていました。 これまで続けてきたことが、色々な意味で再確認でき、それを受け止めています。 「誰かが」いなければ、続けられなかった。そうは思いません。 でも、「誰もが」いなければ、今日のactはありません。 それは出演者のみならず、サポーターもお客様も同じこと。 それぞれの家族や友人もいなければ、今ある形ではありえなかったでしょう。 actというお芝居のサークルを通して、これほどまでに人の輪が広がっている。 そのことに改めて感謝したいと思います。 そんなことを、新旧入り混じって大人数で飲みあい、 笑いあっている光景を見ながら感じていました。 来年1月から、いよいよ第10回公演へ向けて本格始動します! 泣いても笑っても、一つの大きな区切りを迎えますし、 記念すべきものにしたいと思っています。 そしてどうせなら、大笑いして迎えたいです! 10年間のすべてのactメンバーで積み重ねてきたものを、 大笑いしてご披露できるように…精一杯努めます!! 来年もどうぞ、「演劇サークルact」をどうぞよろしくお願い致します。 皆様、よいお年をお迎えください。 2011年 12月 10日
皆様、お久しぶりです。今回の公演から稽古に復帰した佐々木です。覚えていますか~?
久々に稽古に参加すると、稽古内容もメンバーも大きく変わっていまして、僕なんかタイムスリップして未来に来たような気分になります。ハイ、嘘です。 メンバーの方は、若い新人さんが数名入団する一方、今回から復帰のクマさんや僕ものような復帰組もいて、幅広い年齢層からなっています。全員揃った時にどんな舞台になるのか、演出は大変ですが、とっても楽しみ。 稽古の方は、基礎稽古が、以前に比べて飛躍的に理論的になってきていて、僕なんか一回だけでマスターするのは難しいのですが、身体の意識の仕方という部分で、大変勉強になります。なるべく覚えて、家でも稽古するようにしなくては…。 今日の稽古は、ストレッチ系をみっちりやった後、言葉を使わず、身体の一部でコミュニケーションするというものを中心にやりました。 初めは目だけ使って、次に手だけ使ってと、ここまでもなかなか相手に伝えるのが難しいのですが、その次に舌。 うわっ、勘弁してくださいと謝りたくなりました。でも、一部のメンバーは、結構意思疎通が出来ていて、スゴい。 台本稽古に入ると、セリフをいかに言うかとか、このセリフでどう動こうとか、台本のセリフの方に意識が行き過ぎてしまいがちですので、こういう稽古を繰り返して、しっかり身体で表現して、共演者や観客に伝えられるようになりたいものです。 佐々木 2011年 11月 27日
2日目です!!
朝目覚めると、宮田さん、ナオさん、おしのさんが朝食の支度をしていました。 もうちょっと早く起きてお手伝いしたかったです。 次の旅行までには料理スキルを磨いておきます! 眠気覚ましに露天風呂へ行ったのですが、天気が晴れていたため、お風呂から富士山と河口湖が見れました♪ やっぱ、露天風呂からの富士山は最高ですね~ 空気もよかったので、本当に綺麗でした。 お風呂から出たら朝食!! 宮田さんの料理はやっぱり凄すぎます。 特にじゃことドレッシングをかけた豆腐はやみつきになりました。 あとはきゅうりと塩昆布の漬物も。 宮田さんに料理を習いたいです。 朝食後に支度をして、コテージを出発。 山は紅葉できれいな赤色に染まっていて、美しかったです。 バスに乗って、遊覧船に乗るために乗り場へ直行。 アンソレイユ号という船だったのですが、船体がヨーロッパ風のおしゃれな船です。 船上は景色がよく雄大な富士山を目の前に拝むことができました。 風が強かったのですが… クルージングはあまり経験ないので貴重な体験ができました。 船を下船して昼食をとった後に歩いて、河口湖駅まで向かいました。 お土産を買ってバスに乗り込んだわけですが、二日間はあっという間でした。 楽しい時間は過ぎるのが早いと言いますが、確かにその通りで少しさびしくなりました。 今回、actメンバーとすごく楽しい時間を過ごすことができました。 普段、稽古場でしか会えないメンバーの素顔や内面を知ることができて、とても楽しかったです。 また、今回来られなかった皆様とも次の旅行の際は一緒に楽しみたいです。 めっちゃ長くなってしまいましたが、読んでいただきありがとうございました。 エンディー 2011年 11月 27日
ご無沙汰してます~。おなじみ(?)のエンディーです。
さてさて、実は先週の19日、20日にactメンバーの有志9人で、山梨県の河口湖のほうへ1泊2日の旅行に行ってまいりましたぁ。 今回の日誌ではその旅行について書かせていただきたいと思います。 かなり長くなってしまいますが、ご了承ください。 出発は19日の朝8時。場所は新宿駅。 スタートはあいにくの雨でしたが、私としては初めてのact旅行に心はウキウキでした。 途中から、ナオさんと久美さんが合流し、電車は河口湖駅に到着。 最初、富士急ハイランドに行く予定だったのですが、雨がひどかったので中止に。 代わりに、山梨名物のほうとうを食べに行く+オルゴールの森に行くという行程になりました。 ほうとうは普段、実家にいるときにしか食べられないので、久々のほうとうは野菜たっぷりでとてもおいしかったです。 ちなみにほうとうと聞くと山梨でしか食べられないと思われる方が多いですが、私の地元・静岡でもほうとう麺としてスーパーで売っており、私の母はそれを買ってきて、ほうとう鍋として作ってくれました。 いわば、「おふくろの味」でもあります。 静岡でもぜひ、ほうとうを!!(ちゃっかりアピール) まぁ、ほうとうはこれくらいで…… ほうとうを食べ終えてから、タクシーでオルゴールの森へ移動。 オルゴールの森は自然豊かな場所で3つの施設に分かれており、特に世界最大級のダンスオルガンが見ものでした。 多くの人形が音楽に合わせて動き回る姿はディズ二ーランドの某アトラクションみたいでしたが、かなり昔に作られた楽器とは思えないほど、奏でる音楽がとても美しくて、心奪われてしまいました。 どうやって、この楽器をつくったのか気になってしまいます。 他にもオルゴールが数多く展示されていたのですが、どの作品もピエロが踊ったり、女の子が動いたりと動きに工夫がされていて、目を奪われてしまうものばかりでした。 先人の技術はすばらしいなと深く感心してしまいました。 オルゴール館を出た所で買い出し班とコテージ向かう班に分かれて、コテージ班の僕は中瀬古さん、ジュニアさんとタクシーでコテージへ向かいました。 コテージは居間、寝室、個室、ロフトと分かれており、明るく住みやすい場所でした。 買い出し班が戻ってきた後にみんなで露天風呂へ行きました。 景色のほうは雨だったのであまり見えませんでしたが、お湯は温かくて気持ちがよかったです。 芯までポッカポカ♪ 風呂から出た後に宮田さんや何人かは夕食の準備。 私はというと……ビールを飲みながら、アニさん、江浦さんと日本シリーズ観戦。 休日のお父さん状態になってしまいました。 気になる宮田さんの料理ですが、すべての料理がおいしかったです♪ 特に唐揚げは何度も食べたくなる味!! クレイジーソルトと小麦粉を使用したそうなのですが、クレイジーソルトが唐揚げのうまみを引き出していて、舌に残る味わいでした。 料理を始めたら、ぜひ購入したい調味料です。 もっと書きたいのですが、これ以上書くとただのグルメブログになってしまうのでこの辺で…。 夜は何人かでトランプしたり、早めに寝る方もいたりとあっという間の一日でした。 ちなみに深夜、雲が一時晴れたので、起きていた方で星を見てました。星空の下で飲むお酒は最高!! ………すみません、思っていた以上に長くなってしまったので、私の独断で二部構成にさせていただきます。関係者の皆様、申し訳ありません。 act旅行二日目は第二部で!! 2011年 11月 26日
今回の稽古場日誌は、お久しぶりのトッティです。
約1ヶ月ちょいぶりにactで、行ってみたらお初にお目にかかる方が。 見学2回目・3回目の方が3名もいらしておりました。 遠くから来てくださってる方もいて。ありがたい話だなぁ。と思います。 そして今回は何と! 名誉座長こと、池さんがいらっしゃいました!! 子育てで忙しい中来てくださって、ほんっっとうに感謝ですっ(T▽T) くみさんや江浦さんも居て、私が入ったばかりの頃のactを思い出す、懐かしさを感じる稽古場でした。 稽古の方は基礎練をみっちりやって、エチュードへ。 結構盛り沢山やった気がしましたが、それでも時間が足りなくて一部割愛しているのです。 …思えば今までのactからは想像できない練習量…。 皆ちゃんと練習について行っているみたいだし、凄いなぁ…。 エチュードは、「告白」をテーマに男女ペアで実施。 おしのちゃんが超可愛かったです♪ 最後に、今回の稽古で新たに2人の方がactに参加表明! ありがとうございます。 そして宜しくお願いしますm(__)m 2011年 11月 20日
ご無沙汰しております。江浦静樹でございます。
10月の外部公演出演が終わり、11月から稽古に参加しております。 皆の日記にあるように、新メンバーが増えまして、見学の方も、ベテランも参加し、稽古場は大変な賑わいです。 11月12日の稽古は、丁寧なストレッチから始まり、宮田先生による日舞、発声、エチュード(即興)とカリキュラムが進みました。 日舞や基本ストレッチなんか、本当にやりたかった事が沢山で、思わずにやけちゃう1日でした。 苦手なカリキュラムとかあるけど、やっぱ稽古は楽しいねぇ(^○^) 皆すげ〜個性的で、沢山刺激を頂きましたですよ。 オイラも少しは芝居が上達できる予感がしとります(*^o^)/\(^-^*) まずは面白い日記を書くことから… うん。 頑張りますですよ。 次回からお楽しみに! 江浦静樹
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